




[ 東京都足立区西新井1丁目・西新井大師 ]
「西新井大師」と言う名は通称で、五智山遍照院總持寺と言うのが正式な寺名のようです。
弘法大師(空海)が”西新井”を通った際、本尊である観音菩薩の霊託を聞き、本尊の十一面観音を彫り、天長3年(826年)に建立したがが始まりちされちゅう古いお寺なが。
「火伏せの大師」・「厄徐開運」の霊場としても有名で、毎年5月頃には境内の牡丹も有名ながです。
また毎月21日には縁日が立ち賑わい、参道には大師名物の「草だんご屋」も並び、「お大師様」と呼ばれ親しまれちゅう。
高知関連は南国土佐へ来てみいやにあるき、こっちも見に来てや。
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